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☆トワイライト・ ブレイキングドーンpart1 [映画館]


トワイライトシリーズ4作目

どんどん日本での人気が無くなっていくようで、上映されるのか心配なくらいでしたが
短いながら上映されてホッとしました^^ part2も大丈夫でしょうね?
原作とのイメージの異なりが気になりつつも、やっぱり毎回、見にいくのが楽しみで。

でも、回を追うごとに、エドワードが弱々しく、ベラがたくましくなっていくよう。
今回のエドワードもなんか痛々しいほど弱々しくて、
ジェイコブに押されただけでも飛んでいきそうだったよ。
結婚式とハネムーンは、すごくロマンチックな場面なので、
どういう風に描かれるか楽しみにしていたのですが、原作どおり素敵でしたね。

終わりの1/3ほどはグロテスクで、見ていられないほどだったので、
ほぼ見てませんでした^^;血みどろで。。。
ちょっと、そこ、急がないと・・という状況での
エドワードのスローモーションな動きにも、あり得ない!とイラッ
きみは、ベラ>>>>>ベビーでしょ!と思って。

原作を読んでいるので、全然ハラハラしませんが、もう少し、映像をぼかして
心の声で想像できる程度にして欲しかったな~。

~☆・:.,;*

もう、あと、ラストの1作しか残ってませんが
1作目が一番良かったかも。。
原作で勝手にイメージしていたエドワードと違うので、
ガッカリして、あまり・・と、思ったけど、4作まで見て振り返ると
1作目のエドワードが一番きれいで、かっこよかったよ。
画面全体が青くて、お肌もきれいに映ったし^^

原作でも、1,2冊目が一番好きで、何度も読み返しているくらいなんですが、
(眠りのバイブルなんです・・気分よく眠れる^^)
ヴァンパイアで100年も生きていれば思慮も所作も、人間の若者とは格が違うところ
見せてくれても良いんじゃないかな~。

 



 


☆ナルニア国物語 第3章 アスラン王と魔法の島 [映画館]

C・Sルイス原作ナルニア国物語の第3章目。

従兄弟のユースチスの家に預けられているエドマンドとルーシーは
現実主義でナルニアを信じないユースチスにバカにされ、
ナルニアに戻りたいと願っていた。
ある日、部屋に飾られていた、帆船が浮かぶ海の絵が揺れはじめ、
見ているうちにユースチスと共にナルニアの海に吸い込まれてしまう。
絵の中にあった帆船に救い上げられた彼らは、そこで、
今は王になったカスピアンと再会。
朝びらき丸に乗って、東の未知の島へ、行方不明になった
七人の王達を探す旅に出かける。
・・
困難が待ち受けているという恐怖より、兄妹は嬉しそうなんですね。
ユースチスは今自分が見ているもの全てが信じられない。

登場する人物の成長の旅物語かな。
みんな自分の心に何か弱さ(闇)を抱えていて悩んでる。
気づかないうちにその闇に取り込まれてしまうかも知れない。

今作は3Dですが、3Dレベルは低く、飛び出してこない。
3DSのような感じ?で、ちょっと残念。でも、
エメラルドブルーの美しい海、神秘の島々、
キラキラ輝く透明な人魚?達。薄緑のあやしい影
そして火を噴くドラゴン!七本の剣!
まさにこれがファンタジー世界!の映像美。

原作のような説教っぽい?ところもなく、誇り高い騎士のリーピチープも
可愛いキャラに^^ 
冒険が盛りだくさんな割にはさほど迫力はありませんし、
ハラハラドキドキもしないかな。でも、テンポが速くて中だるみなく、
思いっきりファンタジーな世界を楽しめました^^
ストーリーを楽しみたいなら原作を読む方が良いかもですね。
原作とは雰囲気が違う気がしますが、
映像を観て楽しむ描き方も良かったです。

シリーズはまだまだ続くので、最後まで映画化して欲しいです。
というか、「最後の戦い」を映画でどう描くのか観てみたいのです。

 
朝びらき丸東の海へ―ナルニア国ものがたり〈3〉 (岩波少年文庫)

朝びらき丸東の海へ―ナルニア国ものがたり〈3〉 (岩波少年文庫)

  • 作者: C.S. ルイス
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2000/06/16
  • メディア: 単行本

☆エクリプス/トワイライト・サーガ [映画館]

原作が大好きなので今回も観に行きました。

今回は3章目、ストーリーの真ん中を過ぎたところからで
わかりやすくする為か、最初に、1,2章目のあらすじが映像で流れます。
ついにヴィクトリアが復讐を開始するシーンですね。
シアトルで次々と殺人事件が多発。新吸血鬼(ニューボーン)が
大量に作られていることを知った、カレン達は、その背後にヴィクトリアをいることを
確信し、狼族の力も借りて襲撃に備える。ヴォルトーリ一派も気づいてシアトルで様子眺め。
(原作ではヴォルトーリは戦いのあとに到着します。)
ニューボーンとの戦いを知り抜いているジャスパーが指導しますが、彼の過去もわかり、
この章では、ジャスパーが最もカッコイイですね^^
カレン一家が並ぶところはかなり壮観で怖そうです。ゾクッとします^^
今回はこういうポスターのようなショットが目立つような。
 

トワイライトIII 上 (ヴィレッジブックス)

トワイライトIII 上 (ヴィレッジブックス)

  • 作者: ステファニー ・メイヤー
  • 出版社/メーカー: ヴィレッジブックス
  • 発売日: 2009/07/10
  • メディア: 文庫
映画は原作のⅢ上下ですね。
~☆・:.,;*

ヴィクトリアに作り出され、彼女を愛し、彼女に従うライリー。
原作では新参吸血鬼で弱そうなんですが、
監督は彼に思い入れがあったのでしょうか。見せ所が多く、彼の出番にかなり時間が
割かれてました。しかも強い設定。
だから、ヴィクトリアがライリーと組んで、ベラと隠れていたエドワードに挑む際も、
原作では、エドワードとセス(狼族)のコンビは楽勝なんですが
しかもここでの協力の成功でセスとエドワードは親友になれるのに。。。
映画では、ベラがちょっとした役割をして、危ないエドワード達を救います。
(かわいそうに弱すぎ設定のセス)
この場面は原作でもありますが、ベラが役に立つどころか迷惑な場面なんですね。
血も流してません。石を持って震えていただけ。全く反対でした。

原作と大いに違うのは、ベラを好きになれないところです。
今回は特に、エドワードが可哀相すぎます。(そういう風に見せるところ、
ロブの方が演技がうまいのかしら。苦悩の表情が良いです。)
ベラはエドワードをいじめすぎ、
分別あるおじいちゃんを若い子がいたぶってる感じw
なんか、ちょっとお笑いっぽいんですよ。
このふたりが恋人同士にはどうしても見えませんでした。
どちらかというと、ベラはジェイコブの方が好きそうに見えますね。
何でジェイコブを選ばないのか不思議なくらいの展開。
(えっ?原作では選んでませんし、ジェイコブを選ぶと続かないでしょ。ただそれだけ・・
という声が聞こえてきそうw )
ほんとにエドワードのこと好きなのかしら?って。
ふたりでいるときもベラの表情が硬くて変すぎる。。。

ベラが結婚を否定する理由も単に現代っ子の考え的な描かれかたで、
言い方もはっきり「NO」だけでキツイし。
原作ではちゃんと一生懸命、彼にわかって貰えるよう説明するんですよ。
エドワードがセックスを拒否するのも彼の時代の習わしだけかのように。。
違うんです!!ちゃんとした理由があるのに。
(僕はきみを傷つけてしまう・・と言うセリフがボソッとありますが、気づくかなあ)

原作のベラは、ほんとに誰にでも気を遣っていて、ドジで可愛いんです。
エドワードが好きで好きでたまらない。
映画のベラは誰にも冷たい感じで微笑みも少ないし、自立した怖い女性って感じ。
(特にエドワードには全然気を遣ってないですね。)
こんなかわいくない女の子では、なぜ、こんなに愛されるのかわからない。。
最後、あなたのそばにいたいからだけの為に変身したいのではない
というようなことまで言い切ってしまう。
「僕と一緒にいたいからだけじゃないの」「ええ、そうよ」
これが結婚直前の彼女のセリフ?引いてしまいそうですよね。
引かないところがお年の功?w
ベラがヴァンパイアになりたい理由付けが全く原作と違う。
もう、ここすごく不満です。新たな捉え方かもしれませんが、
あの笑顔のない顔で言われると、ただ、吸血鬼の仲間になって強くなりたいだけみたい。

ほんと、原作のベラはもっと可愛いんですよ。


~☆・:.,;*

ニューボーンに焦点を当てた「哀しき新生者」という新作を読んで
この映画のライリーの扱いになるほどと納得しました。
この映画でのニューボーン達の描き方は、この新作のままですね!
どうしてこんなに原作と違うのかと思ってましたが・・
でも、この本が基にあったとすると、何故、この本の主役であるブリーが
映画ではあっさりと消えていったのでしょう。
作者もブリーに、もう少し違う未来を与えておけば。。。(あとがき)
と、悔やんでいるらしいのに。。
 


☆シャッター・アイランド [映画館]


孤島にある、精神に破綻をきたした犯罪者を収容する病棟から
女性患者が失踪した。捜査に訪れた米連邦保安官のテディとその相棒チャックは
不可解な出来事に巻き込まれていく。。


ミステリーだと思ってましたので
あの展開には最後まで(のんびり)気づきませんでした。
伏線がどこか、しっかり見ていたんですが。。。^^;;


《以下完全ネタバレです》



結末を話さないでください
というキャッチフレーズですが、
ということは、決められた結末があるの?
いくら考えてもまだ全然わからないのですけど。。。

最後のシーンで
「・・俺たちのほうが頭が良い・・・」と、
「モンスターで生きるよりも善人として死を・・・」の会話。
そして、彼が「チャック」と呼びかけ、チャックが首を横に振り
「テディ」と呼びかける。
テディは返事をせずに待ちかまえている看護助手の方に自ら向かっていく
・・この場面なんですが、

彼は正気に戻っていたのか?否か?
そしてこの会話の意味は?
本当に精神が破綻していたのか、あるいは洗脳されそうになっていたのか。。
すべて幻想だったのか、真実が含まれていたのか。

見た直後は、あれ?もう終わったの?と思っただけだったのですが、
なんと言っても鈍いせいで^^; 
次第に気になり始めて。。そうすると気になって気になって。
今、原作を買って読んでます。
でも、 ・・・まだわかりません。
映画は細かい状況も原作に忠実に描かれているように思いますが
「モンスター・・・」云々のセリフは原作にはありません。

謎解きがわかりやすいという評判ですが
ほんとは作家のトリックで、わかりやすそうでかなり不可解なのでは。
簡単だった。。と言ってる方、是非このラストをわかりやすく説明してくださいませ。
お願いしますm(_ _)m

宣伝されている、「謎解き」でも、「最後にどんでん返しが・・」でもなく、
これが真実という結論が・・ない? 話なのでは?
と思い始めてきました。

★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜


レオはもう少しきれいな役に出て欲しい気がするけど、
彼ならではの苦しみの滲む表情はさすがですね!


☆バレンタインデー [映画館]

ラブアクチュアリーのような雰囲気
様々な恋愛エピソードが、でも、どこかで繋がってる
ちょっと無理矢理な感じもあるけど、きちんと一つのストーリーになっていて。。
切ない部分はほんのちょっぴりだけ。相手を思いやっていて
心温まる恋愛ばかりです。明るく楽しい気分になれますね。

それにしても、アメリカのバレンタインデーって、こんなに大イベントなの?
日本より、すごいですね。クリスマスのよう。
大忙し、大繁盛の花屋さんがおしゃれで素敵。みんなお花を送るのね。
男女、年齢関係なく、思いっきりバレンタインデーを楽しもうとしている。

恋愛って素敵❤な気分にさせて貰える映画でした。
夢見るのもだいじよね(*^.^*) 憧れてしまいます。

☆サロゲート [映画館]

ロボット技術が発達すると、
こんな怖い世界になるかも。。

近未来、意志や感覚も共有できる分身ロボット(サロゲート)が開発されていた。
人は、自宅にいながら、サロゲートにリンクし、思うままに出かけることができる。
しかも、危険を全く伴わない。
交通事故の心配もないし、新型インフルにも罹患しない。
危ない冒険や実際にはできない人もスポーツを楽しめる。

サロゲートは、自分に似せても良いし、好みの形を選ぶこともできる。
つまり、ロボットを見ただけでは、年齢はもちろん、男女の区別も確かでないわけだ。

街に出ているのはサロゲートばかり。
生身の人間は歩くことも忘れている。真の恋愛も相手が特定できないのだから、
ありえない。
完全なる引き籠もり状態?

やはり最後は生身の人間でなきゃね。
ということで、END。

゜¨*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨

サロゲートの仕組みはアバターとかぶりますね。
主演がブルースウイルスなので、やっぱり、年をとっても不死身の男^^





☆アバター [映画館]

デジタル3DによるSF超大作
これからの映画はこうなっていくのかな~
その場にいるように迫力のある、きれいな映像に感動。
気持ち悪く思えたナヴィが、とても美しく感じられました。
こんな美しい星を破壊する、人間の目ってほんと濁ってます。


゜¨*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨

元海兵隊員で、負傷し下半身付随になっていたジェイク
衛星パンドラでのアバタープロジェクトに参加していた双子の兄が亡くなったため
DNAが同じという理由で兄のアバターに代わりとして参加を求められる。

パンドラでの大気に適さないことと、彼らの信頼を得るため、開発された
人間とナヴィを組み合わせた生体(アバター)。
アバターは、人間自身はカプセルの中でコードに繋がれ、その意識で動かす。
あたかも、自分がそこに存在するかのように、動くことが出来る上に、危険が及ばない。

パンドラには地球人よりも身体的能力と感覚の勝る「ナヴィ」と呼ばれる種族が
自然と調和して平和に生息していた。
この地に、地球では希少で非常に高価な鉱物資源が
豊富に存在することを知った地球人は鉱物採取の目的で、侵略を企み、
アバターを使ってナヴィに近づく。

*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・

ジェイクが、ナヴィに惹かれ、地球軍(あえて、軍)に反抗し、
ナヴィの美しい女性と共に、戦うという、
まあ、そのあとも想像出来る展開で、ストーリーはありふれていると
聞いてましたが、難しくなくて良かったです^^
映像の美しさを堪能したいので、後に心引きずられたくありません^^

絶対、映画館での鑑賞おすすめです。
ストーリーが好きでなくてもこの美しい映像は逃せないでしょう。
(といいつつ、なかなか見に行けなかったけど(^~^;)ゞ  )
3Dのテレビが出来ても、こういう大作はやはり映画館で観た方が良いですね♪



☆ラブリーボーン [映画館]

 ロードオブザリングのピータージャクソン監督作品なので
ファンタジー風な感動系かと気楽な気持ちで観ました。

14歳で殺された少女が、残された家族を見守り、天国と地上をさまよう姿を
描いた、スピリチュアルファンタジー
と、あらすじで読んでいたし。

映画の最初にシアーシャ・ローナン演じるスーザンが出てきて、
私は殺されました。と言う。
シアーシャはクリアな美しい少女ですね!

グロテスクな描写に目を覆いたくなる部分はありましたが
なにを伝えたいのか展開が淡々としていて、
テーマがわからないまま見終えてしまいました。
エンデイングの音楽も凡庸でつまらない。
ですが、
あとで、驚くほど、じわじわと恐怖が。。

その夜は、眠れませんでした^^;
まだ、夜道を歩くとき、ふと思い出したりして。
あんないかにも怪しい男についていくなんてことはなくても
連れ去られる危険はあるわけだし、
ほんとに怖い。

゜¨*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨

何も解決しません。こういう事件は多いし、
現実はそういうものかも知れない。
殺された少女は戻ってこないし、犯人にその苦しみ以上の償いを
負わせることも、できない。

残された家族、親にとって最も深い悲しみ、子供を失うこと。
しかも、残酷に。 
宝物でもある少女との思い出のボトルシップを
父親が、割っていく場面、透明なボトルが割れて、
海に浮かぶシーンはとても美しく、悲しいです。

少女はすぐに天国に行こうとせず、地上との間で、
家族や犯人を見ている。
何とか、自分がそばにいることを知らせたい、
犯人が誰か伝えたい。。。だから何か方法を探しているに違いない。
霊感の強い女性も登場してるし。と、
ずっと思っていました。。
ここで、悪事が暴かれるのだろう。とか
これが伏線になっていたのでは?とか、思う場面が何カ所もあるのだけど、
それが全部、期待はずれ。

少女が天国に行かずにとどまっていたわけはこのため?!
・・・と、かなり唖然としました。そうなの?それで満足なの?
少女の心を忘れてしまっているからわからないのかしら。^^;


☆トワイライト・サーガ(ニュームーン) [映画館]

トワイライト~初恋~からの続編
4部作の2部目です。
単行本でいうと、以下のタイトル部分
☆牙は甘くささやく
☆狼の月
☆嘆きの堕天使

~初恋~は見逃して、DVD鑑賞だったのですが、原作に夢中になり
今回は即、映画館へ^^

長い原作を2時間でまとめてあるのでかなり飛ばし気味。
人のことを考えすぎで、いつも悶々としているベラの心の中を
小説だと、細かく書いてあるのですが、映画ではあまり描いてないので
言い寄る男の子たちを翻弄して、三角(以上?)関係を作り出してる
勝手気ままで自己中な女の子にも見えてしまいますね。

原作を読み込んでいるので^^飛ばしてあっても気になりませんでしたが、
未読の人はわからないんじゃないかな~と思える部分もありますね。
幻影でも良いから彼を見たいがために、トラブルを起こすところとか。
苛っ、ときそうな場面かも知れませんが、泣きそうになりました。

でも、「私のために戦わないで!」の場面は女の子には夢かも。
(現実にありえないからかもね^^; )

草食系男子vs肉食系男子~という感じです^^(見た目)
どちらもとっても純愛ですが。

109才の余裕で、ベラのどんな態度にも苛っとこないで寛容なエドワードですが
109才で、18才の女の子に初恋ってどうなんでしょう~^^


原作、といっても、もちろん日本語版ですが、何度も読んだので^^;;
次作もすっかりわかってますが、楽しみです。

とても面白いので、恋に憧れる女子は必読ですね♡すっごくおすすめ❤


☆ナイトミュージアム2 [映画館]

ものすご~くさぼってました(^~^;)ゞ
映画は結構観ていたのですが。。。
・・・最近、観たのからさかのぼっていこうかな~~・・と、
思います(。◕ ◡ ◕。)

゜¨*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨

ナイトミュージアム2

「1」はすごく面白かったのですが、完結した風だったので、
「2」はどんなストーリーになるか、あまり期待しないで観ました。

今回は前回のニューヨーク自然博物館から、
スミソニアン博物館に場所を変えてのドタバタです。
スミソニアンって、世界最大の博物館群なんですね!
博物館、美術館、動物園、植物園まで揃っていて、広い!
これは、この映画に出てくるジオラマ人形さんには厳しい移動でした^^

「1」から数年後、便利グッズ販売会社が大当たりして、大忙し。
仕事ばかりの父親に、子供はちょっと不満気味。
そんなとき、ミニチュアカウボーイから危機一髪!助けてくれ!という電話が届いて・・


やはり「2」なので、驚きもないし、場所が広くなった分、登場物体が増えすぎて、
全体的にまとまり無い感じがしましたが、な~にも考えないで、軽く明るく笑って
観られるというツボがしっかりありました~。 


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